2018開幕戦 中日・京田『らしさ全開』の2安打1盗塁で2年目スタート!ジンクス関係なし

2018/03/30(金) 広島6-3中日(マツダスタジアム)

京田 4打数 2安打 1得点 1盗塁
1、見逃がし三振
2、サードライナー
3、センター前タイムリー(盗塁成功)
4、
ピッチャー内野安打

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2打席目のサードライナーは捉えた当たり。惜しかった。

3打席目は送りバントに失敗し追い込まれた後のタイムリーヒット。

6回表無死2塁、センター前へ同点タイムリーを放つ京田(投手は野村)

スタートは良くなかったが、今季初盗塁に成功

『スタートが遅れたときはストップする』というのも京田の課題だったはずだが、今日はスタートの遅れをスピードでカバーした。盗塁王に向けて好発進。

8回表の第4打席は完全に打ち取られたピッチャーゴロだったが、京田の足に焦ったジャクソンがボールをジャッグル、おまけに悪送球。京田は2塁へ。(記録はワンヒットワンエラー)

この男に2年目のジンクスは関係なさそうだ。

(記事内の画像はJ SPORTS1の中継よりキャプチャさせていただきました)